“アレ”を覚えている人達は、一体何人いるのだろう…
その色合いに、その数字に、時としては納得し、時としては驚愕し、又最も酷い場合は怒りすら起こってしまった“アレ”を───
いいから、勿体ぶってないで言えよゴルァッ!( ゚д゚ )
…ハイ、ゴメンナサイ…
そんな訳で(どんなだよ)、久々にうそこメーカーの『お弁当メーカー』をやってみた。
前回はらじろぐ仲間の名前を勝手に借りてやってみたのだが、第2弾はsiloamメンバーで作ってみるお弁当。

うっわぁ〜、何て素敵な海鮮弁当!(ぉぃ
蟹が全体を覆うと見せかけて、ど真ん中に何故か蛸。
それは、すなわち阿久津さんのあたm…ゲフンゲフン

弁当としての配分的には問題なさそうに見えて、おかずが卵焼きと豚肉のみなsiloamあくつ弁当。しかも、豚肉は色のせいか生肉に見えなくもない。
これがコンビニに売ってたとしても、値段的にお得感はないので買わない。
実は、本名でも作ってあるのだが、そちらは余りにもフツーすぎたので割愛する。

正直、見た瞬間「色、汚なっ!!!!!」とおもってしまったsiloamみき弁当。
ごはんが見当たらないので丼物と想定するにしても、芋と貝って組み合わせ的にどーなんだ?
っつーか、紫色の貝って食べられるの?????

siloamのメンバーの中で、至極まともな弁当が村上さんという何とも皮肉っぷりなsiloamむらかみ弁当。
鶏と茸の組み合わせって煮物とかでも普通にあるし、値段が若干割高なのを除けばこれはアリなんじゃないかと素で思ってしまった。

「流石は陰のボス!!!!!」
と思わずうなり声をあげてしまった、siloamマネージャーNo.2のあいちゃん弁当。
まんべんなくまぶされている蟹の中に、豚肉でXサイン…siloamのこれからを祝福しているみたいなデザインに、こちらもついつい素で感動してしまった。

逆に、siloamネームの方がつまらなかったのが、直美さんときた。
正直に言うと、配列は↑とまるっきり一緒で鮭と煮物のみだったのだが、こちらの方が明らかにインパクト勝ちしてしまっているので申し訳ないが直美さんは本名版を掲載させていただいた。

阿久津家最後は麗音クン。
貝の部分を深川飯と想定すると普通に売っている弁当で値段もリーズナブルに思える…のだが。
貝のど真ん中にある麺と、おかずの中にさり気なく入っている麦が全てを台無しにしてしまった。
しかし…
そんなsiloam弁当に対抗すべき勢力(?)が、我々の前に現れたのだ…

目が痛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!!!!!!!!!
豚一色で覆われた、MORNING☆STAR弁当。
豚丼と考えれば普通なのだが…至極普通なのだが…
何度見ても目が痛ぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!!!!!
名前を勝手に使わせていただいた、阿久津ファミリーとMORNING☆STARの皆様、本当に申し訳ありませんでした…orz